プルーストの「失われた時を求めて」を、井上究一郎訳全巻から始まり、鈴木道彦訳全巻、吉川一義訳全巻、高遠弘美訳6冊までと、30年近くかけて楽しんで読んでいるプルーストファンです。
2024年の心に残った桜は、4月26日に白河関の森公園で見た、しだれ桜と鯉のぼりのある風景でした。
里山を背景に、しだれ桜と春風に泳ぐこいのぼりを見ていると、やさしい気持ちになるようでした。
0 件のコメント:
コメントを投稿