プルーストの午後
プルーストの「失われた時を求めて」を、井上究一郎訳全巻から始まり、鈴木道彦訳全巻、吉川一義訳全巻、高遠弘美訳6冊までと、30年近くかけて楽しんで読んでいるプルーストファンです。
2018年1月15日月曜日
きょうの一枚
ここ数日、冬晴れのすばらしい天気が続いています。
まだ、雪の残る庭の野鳥のエサ台に、毎日来ているのがこの「アトリ」です。
憂いを帯びたようなまなざしが何とも言えませんでした・・・。
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