プルーストの午後
プルーストの「失われた時を求めて」を、井上究一郎訳全巻から始まり、鈴木道彦訳全巻、吉川一義訳全巻、高遠弘美訳6冊までと、30年近くかけて楽しんで読んでいるプルーストファンです。
2018年5月6日日曜日
きょうの一枚
きょうの散歩のときの、一枚です。新緑に映えて、ヤマツツジのピンクのグラデ-ションがすてきでした。
新緑のやさしいきみどり色のなかで咲くヤマツツジは、あでやかなというよりも、匂うような少女の雰囲気が感じられました。
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