プルーストの午後
プルーストの「失われた時を求めて」を、井上究一郎訳全巻から始まり、鈴木道彦訳全巻、吉川一義訳全巻、高遠弘美訳6冊までと、30年近くかけて楽しんで読んでいるプルーストファンです。
2018年12月19日水曜日
今朝の雪・・
きょうの朝の庭です。
カーテンを開けてみると、粉砂糖を一面にまぶしたように、すてきな雪景色になっていました。
バードバスもこんな感じだったのですが、気温はあまり低くないようで、ガチガチに凍ってはいませんでした。
杉苔の上もすっかり雪で覆われてしまっていました。
昼過ぎまでには、すっかり溶けてしまっていたのですが、クリスマスにはホワイトクリスマスになるのでしょうか・・。
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