プルーストの午後
プルーストの「失われた時を求めて」を、井上究一郎訳全巻から始まり、鈴木道彦訳全巻、吉川一義訳全巻、高遠弘美訳6冊までと、30年近くかけて楽しんで読んでいるプルーストファンです。
2018年4月9日月曜日
日本画のようなさくら・・
白河の南湖公園のだんご屋さんで、写させていただいた3枚です。
午後の陽ざしが、黄色の壁に影を作っていてすてきでした。
こちらも、同じさくらですが、見ている人をやさしくしてくれます・・。
蕾の濃いピンクが、アクセントになり、陽ざしが金色に輝いていました。
絵のように美しいという表現がありますが、美しいものは、感じるこころがあってこそ
美しいのだとしみじみと思いました。
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